家庭用脱毛機TRIA(旧i-epi)やemo(イーモ)の使用体験動画と永久脱毛について

TRIAのデメリット

 

トリアのデメリットも実はちょっとあります。それも踏まえて欲しいと思うか?はあなた次第。

TRIAは照射するのに根気が要る

いちばんのネックは照射するのに根気がいるということ。

エステの脱毛機とちがって、照射範囲が1cuなので照射漏れしないようにかなり丁寧に打つのは時間が掛かるので忍耐が必要

何回か当てていると照射できていないところが目に見えてわかるのですが、数本程度になってきたらちゃんと毛が生えていた位置を確認してから照射しましょう。

面倒くさがり屋さんには向いていないともいえます。

本体が重たいので照射しにくいところがある

それにわきの下やビキニラインなんていう場所は体制的に長時間重たいTRIA本体をもって照射し続けるのが結構大変。

わきの下は二の腕がプルプルしてくるし、ビキニラインは頭を下に向けてかがんでお手入れするため、貧血に注意です(笑)痛いので照射に時間がかかります。

太ももの裏とかなんかも鏡を見ながらなどだと、体勢的につらいものがあります。

あと自分でTRIAで照射をしているときはかなりみっともない体勢だったりするので彼氏なんかにみられないようにしておきましょうね。

本体が意外とでかいので家族に内緒とかは難しいかも

ちょっと前に妹がマイクロダイエットを大量に買い込んで親にあきれられていました。マイクロダイエットの箱って結構でかいんですよね。

TRIA本体も箱も結構でかいです。

ちょっとした家電製品だと思ってください。

なので家族に内緒とかは結構難しいかも。彼氏に内緒、だんな様に内緒にしたい人は隠す場所を確保しておくことをおすすめします。

音がうるさいのでテレビを見ながらとかはちょっと無理

たとえば、流行の美顔器のコロコロするスリムセラとかはTVを見ながらでもなんの支障もないですが、TRIAの場合ドライヤーほどではないですが、パソコンのファンの音と同じくらいうるさいです。ずっと打ち続けたり、室内温度がたかったりするとファンが起動するみたいです。

微妙に使っている本人は気づきにくいですが、周りの人には耳障りでうっとうしいです。

家族がいるリビングでお風呂上りでドラマ見ながらTRIAのスイッチを入れようものなら家族から大ヒンシュクです。

さっきもいったように内緒で買う人は、誰もいないときを狙ってください。

ある程度出力をださないと効果が見えにくいこともある

出力調整ができるのがTRIAの魅力。

ですが、照射出力を弱いに設定していると、効果が目に見えなかったり、思ったほど効果がでないことがあります。

痛いのが嫌で出力を下げて照射するのはいいのですが、その分目に見える効果がでるのが遅かったりします。

効果が目に見えないと余計やる気をなくすので、わきの下やビキニラインは脱毛する患部をアイスノンなどで十分冷やして痛みを軽減させながらがっつり強めで照射していったほうがいいです。

使いあきる可能性がある

基本めんどくさがりで、あきっぽい私の性格からして考えられるデメリットは使いあきるってこと。

最初は使うのも楽しいのですが、めんどくささは否めません。

なので押入れとかにしまってしまったら何ヶ月もつかわなさそうなきがします。

トリアのデメリットのまとめ

さて、私が考えうるデメリットはこんなものです。

ちなみに男性でヒゲの永久脱毛をするためにアイエピオムを買った人で痛くて続けられないという人がいました。

ひげは毛の密集度が高いためかなり痛いようです。

>>TRIAのホームページを見る<<

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