家庭用脱毛機TRIA(旧i-epi)やemo(イーモ)の使用体験動画と永久脱毛について

イーモの特徴とパフォーマンス

インターネット通販で人気の家庭用脱毛機イーモ(emo)

シルキン 本体 画像 写真イーモは家庭用フラッシュ脱毛機。

フラッシュ脱毛、IPL脱毛というのは一般的にエステで採用されている光脱毛です。

TRIAの医療用レーザーとは波長や照射範囲、光の質が違います。

フラッシュ脱毛は医療レーザー脱毛と違い、照射範囲を広く取れます。

広範囲の脱毛箇所に向いている脱毛器です。ただ、照射範囲が4,35cuとTRIAに比べてかなり広いのですが、その分小回りは効きません。

鼻の下などのスペースにはハンドピースが当たらないからです。

しかし、手の指や足の指はTRIAよりしっかり照射できます

なぜなら、ハンドピースのセンサーが広めだからです。手の指や足の指はTRIAでうとうとすると一苦労ですが、センサーが四箇所あるイーモなら一度に4本の指の脱毛だって可能です。

そのため、ひざした、ひじ下などの広めの脱毛はさくさくおわります。

こうやって書くとイーモは家庭用脱毛器の中で人気ナンバーワンなのもうなずけますが、ひとつだけデメリットがあります。

それは、光源のカートリッジ(ハンドピースの光る部分)が消耗品であることです。カートリッジは1個で6000発打てますが、単品で購入すると1個/8,400円(オープン価格)

ただ、今ならそのカートリッジがおまけで2個無料で付いてくるのでかなりお得です。月ごとにかわるおまけも楽しみです。

本体価格は89,000円 イーモリジュが出たため安くなりました。
本体価格58,250円(2011/4月現在)

>>家庭用フラッシュ脱毛器イーモ公式サイトへ<<

イーモとTRIAの比較 

emo TRIA
本体イメージ画像
料金
58,250円(安くなりました)
69,500円
脱毛の種類 フラッシュ脱毛(IPL) ダイオードレーザー最大出力20J
波長 470~1050nm 810nm
生産国 日本製 アメリカ製
充電 必要なし、コンセントをつなぐタイプ コードレス 充電が必要
照射口の大きさ 29mm×15mm=4,35cu 1×1センチ
照射スピード ランプがお知らせ。一定のスピード 1秒/1回 照射スピードの変化有り。
顔への照射 目から下はOK 目から下はOK
消耗品 カートリッジ(光源) 内蔵のバッテリー約300回のフル充電で交換
消耗品費 1個8,400円 19,950円 新品と交換

カートリッジがネックになる人もいますが、充電しないで使えるイーモは充電式の脱毛器に比べてさくさく脱毛できますし、6000発でも照射範囲が広いのでかなり長く使えます。

>>家庭用脱毛器イーモの詳細はこちら<<

新しくなったイーモリジュについてはこちら

家庭用フラッシュ脱毛器イーモって使える?

2009年12月に発売された家庭用フラッシュ脱毛器イーモ。家庭用フラッシュ脱毛器では今までにないほどのお手ごろ価格で今大人気。

照射面積が広いのでサクサク脱毛できるのが家庭用フラッシュ脱毛器イーモ。
充電式ではないので好きなときにいつでも脱毛できるのが特徴です。

イーモの使用体験記
イーモを使ってみました
イーモの痛みや効果はどのくらい?
イーモの使用(お手入れ)頻度は?
イーモの体験動画(ひじ下、指の照射)

>>イーモのホームページへ<<


家庭用脱毛器 人気ランキング

家庭用フラッシュ脱毛機イーモの新機種
emoReju(イーモリジュ)
ロングセラーのレーザー脱毛器
TRIA(トリア)
本体価格はダントツ安くてコンパクト
センスエピ
お手軽感からTV通販や雑貨店で人気
nonohair(ノーノーヘアー)
フラッシュ脱毛機
シルキン